「冠を持つ神の手」イベント人気投票 イラストつき個別コメント

投票期間:2011/02/14-2011/03/15

イラストつき個別コメント

ささやかな儀式/タナッセ


[0590]
  • ひたすらランテ家を応援し続けました。一ヶ月楽しかったです! 四人に幸あれ☆
  • 心がすれ違っても、家族らしいことを何もしなくても、離れ離れになっても、彼らは紛れもなく家族。これまでもこの先も。
  • 自分の大事な場所へ連れていくという愛情表現いいですね。城も村も嫌いだとディットンを見せてくれるように
  • ささやかだけど、だからこそ幸せで大切な時間だと思う
  • 何でもないようなことが幸せ、とすごく感じる一番好きなイベント。
  • 支援絵に和みまくりです
  • 同じ塔に住みながら家族でも何でもない主人公のもやもや感、居候の所在なさを想像すると迎えられて本当幸せ
  • タナッセと結婚できてもヴァイルが祝福してくれなきゃ意味ない! いつまでも仲良しなランテ家でいたい。
  • 支援イラストがあったかくて素敵…!
  • 愛情ルートなら大団円へのプレリュード。友情ルートなら幸福で少し切ない思い出。
  • ほのぼのいいなあ
  • タナッセにはこうやって幸せそうなままでいてほしい
  • 支援絵ほのぼのしますね。三人の表情が素敵。
  • タナッセが幸せそうで嬉しい
  • 支援絵いいなあ……w
  • 素晴らしい支援絵が……! 嬉しさ余って今日の5票全部捧げます!
  • 3人揃ってるだけで嬉しいです。ずっと続けてほしい。[応援イラスト:590]
  • やっとのことで誘い文句を切り出し、逃げるように去っていくのがなんとも。
  • 同じ行事なのに「ランテの晩餐」と「ささやかな儀式」と名前が分かれているのが意義深い
  • へぇー、タナッセがねえ(・∀・)ニヤニヤ
  • タナッセが席にいなくても気にしないけどヴァイルが欠席すると心配そうなリリアノさま。
  • ヴァイル憎悪√だと玉座ばかりでなく家族まで奪おうとするレハト様がマジ鬼畜なイベントに…
  • 今まで淋しい思いをした分だけ、平凡で穏やかな幸せを築いて欲しいと願わずにいられない
  • 3人のやり取りにほのぼのします。こんな時間が続いてくれたら……。
  • ささやかな幸せが似合う人なのかもしれない
  • 仲の良いヴァイルとタナッセ。きっとこれが本来の関係で、主人公の存在がタナッセを素直にしたんですね。
  • タナッセとごはんが食べられるのはたぶん宿題提出とここだけ!(お茶はわりとできるけど)
  • タナッセは何を飲むのかな? 酒には強くないイメージががが
  • 長くて盛り沢山なイベント。取り合いも食事シーンも美味しいですが広間で不器用に誘ってくれる場面が最高!
  • ヴァイルを選ぶとすごく何か言いたそうにして、でもじっと我慢するタナッセ。
  • タナッセとヴァイルと三人で結婚する方法があればなあ〜。
  • 婚約者として扱ってもらえるの嬉しいなw
  • ずっと孤独だった主人公にとってもこの暖かい団欒はどれほど嬉しいひとときだったことか。
  • そっかぁ、家族にしてくれたんだなあ。
  • 「お前の相手をするような者はいまい」以前なら厭味と感じたはず。今は不器用な労りがちゃんとわかります。
  • レハトの顔見ながらご飯食べたくて屁理屈こねるタナッセがかわいい! 説明してよw詳しくw具体的にww
  • ランテの晩餐の時はあんなに嫌がられてたのになあ
  • 名実ともに彼の婚約者になれたって気がする
  • ここここれは単なる食事のお誘いじゃないっ! とズキュンときました。
  • 四人でご飯。家族?に加えてもらって嬉しかったです。どこに座ろうか考えるのも楽しい。
  • 不器用極まりない誘い方に悶えます!
  • きっとこの時に、タナッセは主人公を「取引相手」でなく「婚約者」と認識したんだと思う
  • 一月の大半は一人で味気ない食事をしてきた彼。結婚後はどんなに多忙でも毎晩奥方と食事するんだろうなあ。
  • 家族でごはん。何でもないようで何でもなくない。
  • ぎこちない言葉で誘ってくるタナッセをしみじみと好きだと思いました。
  • 愛するランテ家の皆様ー! 今日も一票投じに来ましたー!
  • 嬉しい
  • じんわりと嬉しくなりました。
  • ヴァイルの機嫌を損ねるver.だとヴァイルのタナッセへの想いが感じられて、それもいい。
  • いや夕飯くらい60日に一度と言わず一緒に食べたら?と突っ込んでしまった。どんだけ貴重な機会なの。
  • 本編中でランテ一家の団欒風景が見られるのはここだけ!
  • 友情√でも家族に紹介してくれる彼は結ばれなくても好意を抱いた相手のことをいつまでも覚えていそう。
  • 婉曲的な愛情表現がたまりません
  • ↓自ら連れて来てくれたってことは、ランテの一員とみなしてくれたってことで・・・よろしい?
  • 婚約時に「ランテの晩餐」に行くと、あんな契約でランテの一員になったつもりかと罵られますがー・・・
  • タナッセと主人公が一定の方向へ静かに一歩踏み出した気がした。
  • 神業や生殺しのようなインパクトはないけどじんわり心に残るイベント
  • やっぱりヴァイルとタナッセが好き。結婚しても城の近くに住むから!
  • ランテの晩餐イベントプレイ済みだと重要度がわかるだけにすごい事してもらえてる気分になれる
  • 「ランテの晩餐」でこの席に着く資格について彼が熱く語っていたのを知っているだけに…!感動もひとしお。
  • ランテ家の「四人」に今日も一票。
  • あれだけすったもんだあった二人ですが、このイベントのせいか結婚しても安定した家庭を築けそうだと思える
  • ドラマチックでロマンチックなイベントの多い愛情ルートの中で、この穏やかさがかえって印象に残った
  • 「晩餐」に誘われないように&ヴァイルの好感は+で臨みます。仲良くしてる皆が好きなんだー!
  • ヴァイルとのやりとりも好き
  • 誘ってもらった時、本当に嬉しかった
  • タナッセにとって主人公がどれだけ大事な存在になったのかが間接的にわかる
  • どうしても、「恋人にお母さんを紹介された」って気分になるw
  • タナッセの家族への思いが垣間見れる感じもよい
  • タナッセにとっては大事な儀式に主人公を呼んでくれた、その重要さに一票
  • タナッセにとって婚約者を家族に引き合わせる一大イベント。
  • これを見ないと愛情ルートをやった気がしません。主人公とランテ一家と、いつまでも幸せに暮らして欲しい。
  • ランテの晩餐は友達の家に気軽にご飯を食べに行く感覚ですが、こっちだと謹んでお受け致しますって感じに。
  • 家族水入らずで過ごす時間をタナッセがとても大切に思っているのがわかります。
  • すごく勇気を出して誘ってくれててなんだか胸を撃ち抜かれた。
  • ヴァイルにとってはただの“(ランテの)晩餐”だけど、タナッセにとっては“儀式”なんだよなあ…
  • 家族愛のにじむランテ家の食事風景に胸がじんわりします。タナッセの素顔が貴重。
  • 正攻法愛あげの時にこのイベント出てくるとガッツポーズしてしまう!
  • ヴァイルの好愛が高い時に、ヴァイルとタナッセで主人公の取り合いするのがかわいいですv
  • 「神業」も「雨の日」も大好きですが、全てのイベントの中で一番好きなのはこれです!
  • レハトを「儀式」に誘うタナッセの「言葉を探す沈黙」に、人を愛そうとする覚悟を感じます。
  • 「生殺し」の後、最初に起こったイベントがこれでした。デレッセ登場の瞬間の衝撃と感動が忘れられません。